保育の記録・アシストAI
書く時間を減らして、子どもと向き合う時間を。
国の参考様式に沿った計画と記録を、園長・主任の確認まで画面で。文章の下書きはアシストAIが手伝います。

1
計画から要録まで
全体的な計画・年間・期・月の計画、保育日誌、個別の記録、要録をつなげて書けます。
- 下書き → 提出 → 園長・主任の確認・差し戻しの流れ
- 日誌に書いた園児の様子は、個別の記録や要録の材料になる
- A4で印刷。欄の名前は園に合わせて変えられる
2
アシストAIが下書き
日誌や記録の材料から、個別の記録・要録・連絡帳の返信の下書きを作ります。
- 話した内容を文字にする音声入力(最長30分)
- AIに送る前に園児の名前を伏せる
- 下書きは先生が確かめて直してから保存
3
会議の記録
職員会議や面談を録音すると、その場で文字になり、あとから聞き直せます。
- 要点・決まったこと・やることの下書きをアシストAIが作る
4
帳票と行政への提出
毎日の記録から、園で求められる帳票を作ります。
- 出席簿、避難訓練、苦情の記録、児童票の基本情報など
- 国の保育業務施設管理プラットフォーム用の職員情報CSVを書き出し

